■ 設備・仕様の各マークの説明です。

駐車場が並列2台のスペースになっている物件の表示です。縦に2台の駐車スペースの場合は、このマークは付きません。 住居系低層の用途地域内での物件で2階建ての建物の場合。地下を含めた3層の場合でも、地上階が2Fであればこのマークが付きます。 3階建て建物の場合にこのマークが付きます。2階建+ロフト階の場合は、ロフトのマーク表示になります。
階数に関係なく、ロフトスペースがある建物の場合、このマークが付きます。
基本的には、屋根裏スペース部分を使用できる場合です。
接道道路が南側の場合にこのマークが付きます。南南西、または南南東までは、南側道路ということで、このマーク表示する場合もあります。 建物内の物理的な段差など、障壁となるものがない設計がされている場合。
住宅におけるバリアフリーのことを意味します。
床暖房設備のある住宅の場合、このマークが付きます。温源はメーカーによって異なりますので、詳細は、物件ごとにお尋ねください。 乗用車のハイルーフ車種が駐車できる物件の場合、このマークが付きます。
基本的には、国産車レベルの高さだと考えてください。
床下収納の設備がある住宅の場合、このマークが付きます。寸法、収納容量は、物件ごとに異なりますので、お尋ねください。
和室がある場合のみ、このマークが付きます。洋室仕様の部屋でも、畳敷きの場合には、このマークが付きます。 敷地が角地の場合、このマークが付きます。基本的には、道路×道路の場合であり、道路×隣地通路に接する敷地の場合は、このマークは付きません。 浴室の有効寸法が1600×1600(1坪)サイズの場合、このマークが付きます。
バスタブの寸法は、メーカーによって異なりますのでお尋ねください。
物件の敷地に接道する道路が現況4m以上ある場合にこのマークが付きます。 使用可能な屋上スペース(ルーフバルコニー)のある住宅の場合、このマークが付きます。ベランダや通常のバルコニーとは異なります。 少人数乗りのホームエレベーター付き住宅の場合、このマークが付きます。
ほとんどが車椅子対応ですが、詳細はお尋ねください。
住まいの中から外の様子や訪問者の顔を見ることができるモニター付きインターホンの設置してある住宅の場合、このマークが付きます。 ペアガラス(二重ガラス)仕様の住宅の場合このマークが付きます。
断熱効果が高まり、快適性がアップし省エネ効果もあります。
浴室乾燥機能付きの場合、このマークが付きます。洗濯物の乾燥だけではなく、カビ防止や冬場の予備暖房効果もあり便利です。
食洗機付きシステムキッチンの場合、このマークが付きます。メーカーによって機能が異なりますので、詳細はお尋ねください。 ダイニングやリビングリビングの状態を見ながらキッチンにたてる対面式のキッチンの場合、このマークが付きます。
一部、アイランドキッチンも含みます。
日本住宅保証検査機構(JIO)が4回の現場検査を行った後、「住宅の品質確保促進法」に基づき基本性能にかかわる重要部分を保証します。
防音性の良い材料を使い、防騒音、漏音効果のある構造壁住宅の場合、このマークを付けます。 断熱性の良い材料を使い、断熱効果のある構造壁住宅の場合、このマークを付けます。 24時間換気システムの住宅の場合、このマークが付きます。快適性を維持しながら、熱ロスが少く、省エネにも貢献します。
浴室の有効寸法が1600mm×2000mm
(約1.25坪)サイズの場合、このマークが付きます。1坪サイズよりひとまわり大きいサイズです。
ウォシュレット機能付きトイレの住宅の場合このマークが付きます。便座型、一体型など詳細はお尋ねください。 浴室TV付きの場合、このマークが付きます。メーカー、モニターサイズ等お尋ねください。
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